Insurance service

保険
当社では自動車保険だけでなく、火災保険・傷害保険・賠償責任保険等の各種損害保険、医療保険・死亡保険・年金保険等の各種生命保険を取り扱っています。事故後のトラブルや法律まわりのご相談はもちろん、社員の皆様の安全と健康、また社屋やテナントに関する保険についてのご相談も承っております。
医療保険・がん保険個人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

病気やケガで入院したり、所定の手術を受けた場合に給付金を受け取ることができる保険です。医療保険、三大疾病保険、がん保険などがあります。元気なうちに備えておくことで、将来の安心につながります。

例えば…
・脳卒中などの重い病気にかかった時の医療費が高額となった
・乳がんのリスクに備えておきたい
・がん治療で先進医療を受けたい

上記のような事態に備えて、医療保険・がん保険が必要になります。

協和自動車からの提案事例

がん・脳卒中・心筋梗塞の重い病気にかかったときに一時金でまとまった資金を確保しながら入院に対応できる医療保険をご提案しました。
入院後の通院にも対応できるので安心してご加入いただきました。
ケガの保険個人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

日常生活でケガや事故により死亡、または入院や通院が必要になった場合に備える保険です。

例えば…
・子どもが進学し、自転車通学を始めた
・自宅で階段を下りる際に、滑って転落してしまった
・草野球の試合中に捻挫をしてしまった

上記のような事態に備えて、ケガの保険が必要になります。

協和自動車からの提案事例

自転車で移動中に歩行者をはねてしまった時のこと、自転車同士でぶつかってケガをした時のことをご心配される方が多いので、割安で簡単に申し込みできる自転車保険をご提案しました。
レジャーの保険個人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

ゴルフ、登山、スノーボード、国内外の旅行など、レジャー時のもしもに備える保険です。上記のようなイベントを安心してお楽しみいただけるよう、各種保険をご用意しています。

例えば…
・海外旅行を予定しているが、旅行先で体調を崩したときの治療費に備えたい
・ゴルフでホールインワン!祝賀パーティーをすることになった
・スノーボードで滑走中に他人と接触し、ケガをさせてしまった
・登山で遭難・・・救助の際、民間の救助ヘリに捜索の依頼をした

上記のような事態に備えて、レジャーの保険が必要になります。

協和自動車からの提案事例

海外で急に具合が悪くなった場合に病院での治療を自己負担なしで受けられる海外旅行保険をご提案しました。長期滞在時には一時帰国しても補償が継続するので、安心してご出発いただけます。海外旅行保険はインターネット加入で割安にご加入いただけます。

詳しくはバナーをクリック
使用者賠償責任保険法人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

会社が従業員に対して賠償責任を負う場合に備えた保険です。

例えば…
・職場での安全配慮が不十分だとされ、従業員がケガをして訴訟となった
・職場でのハラスメントを理由に、従業員から訴訟を起こされた

上記のような事態に備えて、使用者賠償責任保険の加入をご提案いたします。

過労やうつによる従業員の健康問題や、ハラスメント訴訟は経営上の大きなリスクです。会社として労働環境整備をお考えいただくところからご提案いたします。
労働災害総合保険・傷害保険・医療保険法人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

従業員の業務中における事故、ケガの発生に備えた保険です。

例えば…
・従業員が業務中にケガをしてしまった
・従業員が業務中に熱中症で倒れてしまった

上記のような事態に備えて、労働災害総合保険・傷害保険・医療保険の加入をご提案いたします。

協和自動車からの提案事例

従業員の勤務中の事故に備える傷害保険を提案しました。
労災認定を待たずに保険金・給付金を受け取れる点に魅力を感じていただけました。加入方法によって割安にご加入いただける方法や、ケガ・病気両方を補償できる商品もあります。
所得補償保険法人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

従業員がケガや病気で長期の入院・治療が必要になった際の休業補償に備えた保険です。

例えば…
・従業員がうつ病になり、長期の休業が必要になってしまった
・従業員が長期の入院をすることになり、休業になってしまった

上記のような事態に備えて、所得補償保険の加入をご提案いたします。

社会保険制度による補償を踏まえて必要な補償額をご提案します。
全従業員を対象とする場合、保険料の全額を損金算入できる点もご好評いただいております。
取引信用保険法人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

取引先から販売代金を回収できなくなった場合に備えた保険です。

例えば…
・取引先が倒産してしまった
・取引先からの支払いが遅延してしまった
・売掛金の回収が滞りがちだ

上記のような事態に備えて、取引信用保険の加入をご提案いたします。

協和自動車からの提案事例

取引先が倒産し、売掛金の回収に奔走した経験のある企業に取引信用保険を提案しました。貸倒リスクに備えることにより、資金繰りの懸念材料を軽減できる点をご評価いただきました。
賠償責任保険法人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

業務中に発生したお客様への賠償に備えた保険です。

例えば…
・内装工事中に工具を落として、フローリングを傷つけてしまった
・介護施設で車椅子の利用者を誤って転倒させてしまった
・自転車で移動中に、通行人とぶつかってケガをさせてしまった

上記のような事態に備えて、賠償責任保険の加入をご提案いたします。

事業全体を包括的に補償できる商品から、お客様に最適な商品を選定し、ご提案いたします。補償内容ごとに分けてご加入されていたお客様は、契約を一本化できます。

リスクを限定した賠償責任保険(PL保険、個人情報取扱事業者保険など)もご提案できます。
以下の事例にご不安を感じられたらぜひ一度ご相談ください。
・販売した製品が誤作動し、購入したお客様がケガをしてしまった
・総菜を販売している店舗からノロウィルスが検出され、営業停止になった
・業務で使用しているパソコンがウイルスに感染し、データを抜き取られる被害に遭った
動産総合保険・運送保険など、その他の保険法人のお客様

Q. どんな時に必要?

A.

事務所に保管している資金や商品に損害が生じた場合に備えた保険です。

例えば…
・商品の衣類が保管中に盗難された
・現金を輸送中に盗難に遭った
・従業員が商品を製造する機械設備を運転中に破損させてしまった

上記のような事態に備えて、動産総合保険・運送保険の加入をご提案いたします。

協和自動車からの提案事例

常時、事務所の金庫に現金を保管しているという相談を受け、盗難だけでなく、火災に遭った際も補償できる保険を提案しました。有価証券など現金以外も補償できるので、ご納得の上ご契約いただきました。